
■ドル/円
終値 115.42/45
始値 115.12/15
前営業日終値 115.10/13
■ユーロ/ドル
終値 1.3693/94
始値 1.3670/72
前営業日終値 1.3648/52
■ダウ工業株30種(ドル)
終値 13363.35(+ 57.88)
前営業日終値 13305.47(‐143.39)
■ナスダック総合
終値 2614.32(+ 8.37)
前営業日終値 2605.95(‐24.29)
■S&P総合500種指数
終値 1478.55(+ 6.26)
前営業日終値 1472.29(‐17.13)
■ニューヨーク市場概況
6日のニューヨーク外国為替市場で円相場は、英中銀、ECBの政策金利発表、トリシェECB総裁会見、7日の米雇用統計の発表を控え、様子見ムードが強く方向感に欠ける展開となり、1ドル=115円台前半で小動きに推移した。
為替市場の投資家は7日の雇用統計発表を控え、取引の好機に備えている様子。現在のクレジット市場の危機発生から、米経済の強さや安定性については不透明感が依然として大きいことから、リスクの高い取引を控えているのが現状のようだ。
「誰もが様子見をしている」「(米労働省が発表する雇用統計前に持ち高を傾けるのは)かなり危険なので、市場は統計発表に向けてかなり中立的になるだろう」
(INGキャピタル・マーケッツ 為替ディレクター、ジョン・マッカーシー氏)
また、市場関係者は、雇用統計が予想を大きく下回ることになれば「もう一度、ドル売りで反応する」(邦銀)と指摘。また、ドルは今後も弱い基調が続くとの見通しを示した。 (時事通信)
■本日のスケジュール
昨日は材料が多過ぎて、焦点を絞り切れなかった感もある。
本日は米雇用統計が発表される予定となっています。
<国内>
08:50 8月日本銀行対政府取引
09:00 閣議後、閣僚会見
11:00 与謝野官房長官、定例記者会見
12:00 額賀財務相講演
14:00 7月景気動向指数速報(予想:先行70.0%、一致66.7%、6月72.7%、80.0%)
16:00 与謝野官房長官、定例記者会見
<海外>
15:00 独・7月貿易収支(予想+155億ユーロ、6月+149億ユーロ)
15:00 独・7月経常収支(予想+122億ユーロ、6月+166億ユーロ)
15:50 トリシェECB総裁講演(16:30迄)
17:00 ユーロ圏・7月OECD景気先行指数(6月108.0)
19:00 独・7月鉱工業生産(前月比予想+0.8%、6月-0.4%)
20:00 加・8月失業率(予想6.0%、7月6.0%)
20:00 加・8月雇用者数(予想+1.8万人、7月+1.13万人)
21:15 武藤日銀副総裁講演(ロンドン、22:00迄、終了後HPで要旨公表)
21:30 米・8月非農業部門雇用者数(予想+11万人、7月+9.2万人)
21:30 米・8月失業率(予想4.6%、7月4.6%)
21:30 米・8月時間給(予想+0.3%、7月+0.3%)
23:00 米・7月卸売在庫(予想+0.4%、6月+0.5%)
在宅バイト(09/ 07)
トルマリン(09/ 07)
鶴たん(09/ 07)
不倫(09/ 06)
珍紺(09/ 06)
おまんこ(09/ 05)
女子高生(09/ 04)